2011年6月29日水曜日

行ってきました







レコジャケ展。

色んな肩書きの方が参加されていました。
イラストレーター、建築家、和紙問屋さん、
アパレルのデザイナー、パッケージデザイナー、グラフィックデザイナー。
それぞれが思い描くレコードジャケット。
流通しない一点ものの面白さがありました。
もちろん素直にレコードジャケットだとわかるものが多いのですが、
中には普通にオブジェとしか見えないものなどもありました。
こういったグループ展を見ていつも思うのですが、
人の発想って多種多様ですね。
自分ならどんなものを作るか考えながら見ていくと、
これなら作れる、こっちはないなぁ~、このプランはちょっと参考に・・・などと、
妄想爆発させながらの時間を過ごしてきました。


因みに、7月のパート2には新規で参加もできるそうですよ。
こちらのサイトから問い合わせてみて下さい。


師匠は参加しそうな感じでした・・・・



この企画展は先週知り合ったばかりの人に誘われて行ったのですが、
会場にはよく知っている人たちがいました(笑)
精力的に創作している人を見習わなければ。

0 件のコメント: