2011年11月23日水曜日

喪中欠礼


年賀状の季節ですね。
今年は出していいものかどうか迷っている方も多いそうです。
気持ちはわかりますね。
でも、正月はめでたいので賀状を出すことをはばかることはないと思います。


出す相手(住所地)にもよりますが、
例年、年賀状でお互いの消息を確認している人もいます。
来なかったら心配になります。




とは言うものの、今年は喪中につきご挨拶を控えさせていただきます。
一応喪中葉書を作ったのですがまだ出していませんので、
取り急ぎここで書いておきます。

2 件のコメント:

Mr.Morihayashiki さんのコメント...

今年は、はや既に2通来ています。毎年この種の葉書を受け取るたびに思うのですが、『父◎◎が、◎月◎日に◎◎歳で永眠しました』っと、父はたった一行にも満たない人生だったのかと寂しい思いにとらわれます。しかし、父なるお方は僕はお会いしたことも無く全く存じていないのです。この喪中欠礼は葉書って一体何なんでしょうかね。

dandysmile さんのコメント...

確かに一行ですね。こういう喪中欠礼葉書はいつ頃から出すようになったのでしょう。付き合いが薄くなるほど必要性が増してくるようですね。