2012年7月18日水曜日

またも?

実にくだらない週刊誌『週刊文春』。
どうやら編集長が相当な人脈やら何やらを持っているらしい。


販売数だけを目標にしての編集戦略は素晴らしい!


きっとかなりの売り上げがあるのでしょうね〜
それはそれで否定はしませんが、
週刊文春はもはやエンターテインメントの週刊誌で、
決してジャーナリズムの一翼を担うなどと標榜して欲しくはない。

読み物としては興味をそそられる。
そんな自分も如何なものかと、
少々うしろめたい感じがしないわけではないが・・・



売れれば何でもアリ。


やはりこれは悲しい現実。


出る杭を打つヤツ、
足を引っ張るヤツ、
暗がりから襲うヤツ、
嘘やデマで誹謗中傷するヤツ、
針を電柱だと言い張るヤツ、

確かに人の不幸は蜜の味だが・・・


このところのマスメディアの堕落ぶりは異常だ。
もうどうにもならないのか?

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